• 埼玉県域の“つくる”を伝える、食べもの付き情報誌

※お申し込みは、peatixからお願いします。

日本茶インストラクターで、狭山茶をよく知る、日本茶案内人ユニット「baisao_u」のお二人に、狭山茶の美味しい飲み方を教わります。

開催日:7/6(土)13:00~15:00
参加費:3000円(受講料、埼玉食べる通信・狭山茶特集号、会場費、材料費込み)
※+1000円で、急須(深蒸し、2杯用)付き
※埼玉食べる通信の読者は、500円引き
会場:ギャラリー楠樟(アルピーノ村)
さいたま新都心より、徒歩8分
さいたま市大宮区
定員:10名

[内容]
使用するのは、所沢市・平岡園の煎茶。「落ち葉農法」が日本農業遺産にも登録されている三富地区(三芳町~所沢市)で、江戸時代から続く農家の15代目・平岡忠さんと、16代目・平岡忠仁さんのつくるお茶です。

日本茶は、淹れ方によってさまざまな味を楽しむことができます。お茶の淹れ方、保存方法、買い方などを知って、自分なりの好みの淹れ方を見つけていただければと思います。

[埼玉食べる通信について]
埼玉食べる通信は、江戸の昔から、首都の台所を支えてきた、埼玉の農産物。その知られざる魅力と実力を、読んで、食べて、体験することができる、定期購読型の食べもの付き情報紙です。

申し込み方法:本サイト

申込期限:6月28日(金)24:00


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